森博嗣先生のファンでした

ネタがないので
今回はゲームとは
全く関係ないお話を…

本当に
ごく一部の
フレ様は
ご存知なのですが
実は僕は
森博嗣先生の小説が
好きです

無人島に
持っていくなら
UCガンダムDVD全巻か
森博嗣作品全巻か?と
聞かれると
物凄く悩むぐらいです
(超ガンダム好きな
リトキアを持ってして!)

もちろん…
DVDプレイヤーも
持っていいのか?
それは
聞きますけどね…\(>д<)/
(↑屁理屈を言うな)



森作品で
一番有名なのは
映画化もされた
「スカイ・クロラ」
でしょうか?

まぁ僕は
推理物である
S&Mシリーズが好きです
(Vや四季もまぁまぁ…)

森先生を
好きになった
きっかけとしましては
何年か前に父が
「すべてがFになる」という
小説を
電車内で読むために
購入して
面白かったので
薦めてくれ

そのFを読み
衝撃を受けた
という所からです

生命の定義を
「自己防衛能力」
「自己繁殖能力」
「エネルギー変換能力」
だとすると
木でつくられた
「かわいらしい」←重要(笑)
起き上がりこぼしは
生きている事になる
(まぁ…今読んだら
ちょっと古く感じるかも?)


あまり
書いてしまうと
もしこれから読もうと
思われている方に
申しわけ無いので
書けませんが
森作品では
「天才」の定義が
少し歪です

少なくても
僕が思う「天才」と
森作品の「天才」は
意味が違います

ただ…
これは恐らく
世間一般での
「天才」といえば
森作品のような方を
指すのかなぁ…?と
思ったりもします


ともかく
森作品の中には
たくさんの天才が
出てきます

そしてその中でも
唯一無二な天才が1人います

その人物を
中心に回っている
「世界観」
そして
その世界を彩る
登場人物達の
個性や言い回しが
森作品の
魅力であると
思います
(正直トリック的には
たいした事無い作品も
あったりします…)(-_-;)


でね~

僕は
オフラインの友達と
読んだ本の話を
した事が
あまりないのです
(本じゃなくても…)

物凄く親しい人
(家族や恋人)
となら
多少しますが
基本
積極的に
作品の感想とかを
言う事はしません

う~…

まぁ…
これは多少
「他の人と感想が
全く違うかったら怖い」
という事が
あったりします

作品の感想なんか
人によって違うのが
当たり前なので
そんな事で
言い争うのが
嫌だというのも
あったりします
(映画後の食事中でも
その映画の話題は
あまりしない
中途半端な人物は
リトキアです)


しかし!

意外と
オンラインゲームの
チャットや
ブログの記事などでは
作品の感想を
話せたり書けたり
するんですよね~
(このブログでも
ガンダムの感想は
よく書いてますし)

ガンダムの事
なんかでも
深く語ったり
出来るのは
オン世界の方が
多かったりします!(笑)
(自分の素性が
知れていないという
利点でしょうか?)


まぁ…
それでも
ゲーム好きの方で
ファンも多いであろう
ガンダムに比べて
中々オン世界で
森先生の話になる事は
少なかったのですが
(というか
皆無だったのですが…)

なんと!

白騎士の世界で
森先生の事について
語り合えた事もあるのです!

実は
白騎士の
フレ様の中でも
かなり
初期の頃からの
フレ様である
本好きで有名な
芹っちが
森先生の作品を
読んだ事があるらしく
結構な時間
森作品に
ついて語れました

いや~

この時は
嬉しかったですね~

芹っちは恐らく
アデルさんの次に
フレ様に
なってくれた方なので
付き合いだけなら
もうかなりの長さです(笑)

実は少々
変わり者で
有名な芹っち
(↑怒られるわ)

よく考えれば
フレ様の中でも
1番森作品の
登場人物に
近いイメージです

芹っちとは
ペルソナ話も
した事が
ありますし
博学で
感想が面白いです

ちなみに
ペルソナ話なら
Sシオンさんも
得意です!(>▽<)b

車や
ミリタリー関係なら
Mi.さんと
7っちが得意です!(>▽<)b

う~ん

やっぱり
オン世界の方は
趣味も多様で
面白いですね~
(オフで
過ごしているだけなら
中々僕の生活環境で
ミリタリー好きな方と
出会う機会は
少ないと思います)





おっと!

結局
何が書きたかったのか?
よくわからない
記事に
なってしまったぜぃ!

まぁ!

記事が無い時の
穴埋めなのでご勘弁を!


ちなみになぜ
こんな記事を
急に書いたのかというと
ネタがなかったと
いうのが1つと
今日長い時間
電車に乗る機会があり
駅の本屋で
「黒猫の三角」を買い
(↑家にありますが
勿体無い
とは思いません…)(T _ T)
面白かったからです
(黒猫の三角は
トリックが
わかってから
読んだ方が面白いかも?)


そういえば
昔こんなフレーズを
読んだ事があります

「作者が仕掛けた
どんな
ロジックにも
どんな
トリックにも
引っ掛からない
上級な読者でも
作者が○○と
書けば信じてしまう」
(書かなくても思い込む人もいる…)

○○に
何が入るかわかります?
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ジャンル : 小説・文学

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