FF14 蒼天のイシュガルド ストーリー感想(ネタバレ満載です)

今回は少しですが
FF14パッチ3.0「蒼天のイシュガルド」のストーリーを
リトキアなりに振り返ってみたいと思います

ネタバレ満載なので
まだストーリーをクリアしてない方や
今からプレイ予定の方は
これ以上は見ないことをお勧めします

3.0のストーリーは本当に面白いので
出来るだけネタバレを見ず
初見はご自身の目で見た方が絶対面白いですよ!


大丈夫な方のみ続きからどうぞ~

(てかめっちゃ長くなってしまった…)











僕がまず蒼天のイシュガルドのストーリーで
個人的に一番素敵だと思ってるのは

「仲間と一緒に冒険している感」

が出ていた所ですね~

なんていうんでしょう?

エオルゼアの時のストーリーって
暁のメンバーと光の戦士って
うまく仲良くなってないというか

転校してきて仲良しグループの輪に入れず
まだまだメンバー間に壁も多いのに
いきなり副委員長に任命されて
雑用とか大事な仕事はすべて任されて
しかもメンバーはあまり手伝ってくれない…

というような印象が強かったです…

FF14をプレイしていた人には
そうでもなかったのかもしれませんが
僕は新生から始めたプレイヤーなので
正直キャラがつかめない人や
名前もわからないキャラが何人もいました

例えば僕はウルダハスタートでしたので
途中で出てきてくれるサンクレッドはまだしも
パパリモやイダやヤシュトラがどんなキャラか?
全くわかってませんでしたからね~

(逆に序盤でお世話になった
モモディさんやワイモンド
剣術士ギルドのミラさんの方が
暁のメンバーより
よっぽど仲間という意識が強かったりしました…)


その分イシュガルドでは
ある意味友達が少ない者同士(笑)
手に手を取って
一緒に進んで行く感じがありました

Heavensward-050.jpg

オルシュファン、エスティニアン、
イゼル、アルフィノ、タタルさん

白騎士物語で定番であった

「旅の道中たき火を囲んで会話する」

Heavensward-049.jpg

なんていうこのシーンは
本当に仲間と一緒に冒険している感じが出ていて
とても好きなシーンでした

(今までのFF14の場面の中でも1、2を争うほど好きですね)

それになんていうんでしょう?

イシュガルドで一緒に冒険した仲間達は
それぞれ弱点を光の戦士に話してくれるというか
相談してくれる所が
信頼してくれてるんだな~と思いましたね

友達ってのは
自分の恥ずかしい所や弱い所を相談できる人間だと
お婆ちゃんがよく言っていました

光の戦士含めてイシュガルドのキャラ達は
欠点の多いキャラ達ばかりでしたが
それを皆で舐め合うと言っては言葉が悪いですが
分かち合えたような気がします

正直暁のミンフェリアやヤシュトラやパパリモなんて
弱味を光の戦士に話してくれる事は絶対ないでしょうからな

(ミンフェリアやパパリモなんて
友達と思ってくれてたかどうかも…)

こんなん言ったらあれですけど
イシュガルドのストーリー中
ヤシュトラが復活するまで
暁の事は忘れていたプレイヤーも
結構多いのではないでしょうか…(-_-;)

(ぶっちゃけ僕も完全に忘れていました)

Heavensward-051.jpg Heavensward-052.jpg

ま、まぁヤシュトラは復活の際
とても素敵なセクシーシーンがあったので
それはそれでムフフでしたけどね!



そんな仲間と一緒に戦っている感じが
強かったイシュガルドのストーリー

やはり最も衝撃的だったのは
オルシュファンとイゼルの死でした…

特に光の戦士をかばって散っていた
オルシュファンの最後はとても哀しかったです

Heavensward-054.jpg Heavensward-055.jpg Heavensward-056.jpg

確か僕は教皇庁は初見時
アリエスさんと2人で初見同士
CFでかけて行ったのですが
2人ともムービー終わりには

「オルシュファーン!」

と叫んでましたね~

個人的にはここの盛り上がりが
3.0シリーズというか
FF14での最高潮ではないかと思っています

正直2.○時代
オルシュファンが初登場した時には
リトキアが男性キャラな事もあり
ちょっと気持ち悪い人だな~と思っていました

しかしエオルゼアを追われたリトキア達を
微塵も疑わず友として迎えてくれ
いつも全力で助けてくれたオルシュファンを
いつしか僕も頼れる友として感じていました

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常にイシュガルドの事を思い家の事を思い
そして何より友の事を思い
全力で生きていたオルシュファン

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最後までオルシュファンは
友としてリトキアを助けてくれました

Heavensward-058.jpg Heavensward-060.jpg Heavensward-059.jpg

「やはり…お前は笑顔がいい…」

オルシュファンが
最後に残してくれたセリフを忘れず
どんなにつらい戦いでも
笑顔を忘れてはいけないな~と思ったものです

そして

僕はレベリング中はミラプリはしないのですが
教皇庁突入時
変な仮面とかつけてなくて
本当に良かったと思いました…(-_-;)


ちなみにこの後
アイメルクからの問いかけに
答える場面があるのですが
どうしても
オルシュファンの仇を討つは選べませんでした

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オルシュファンは
そんな事を望んでないと思ったからです

てか

このとき女性キャラだと
アイメルクの台詞が変わるらしいですよ

そして…

Heavensward-062.jpg

僕はこの盾が実装されたら
一生ミラプリすると思います…


ちなみにこのイシュガルド教皇庁の戦い前には
機工士のヒューラン?の女性が仲間になってくれます

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中々の美人さんでリトキアお気に入りのキャラです!

まぁ

Heavensward-064.jpg

この子には勝てないけどね~



最終決戦間近アジスラーへの突入時の
イゼルの死も中々衝撃的でした

Heavensward-068.jpg

これは後々公式サイトで公開された
冒険者達と別れてから
あの突撃までの経緯「蒼天秘話」の「氷の女神」を読むと
さらにグッとくるものがありますね

なぜあの時フレースヴェルグは
力を貸してくれなかったのか?などもわかります

(ただ落下するイゼルを助けた可能性はあるかも?)

フレースヴェルグとシヴァの種族を超えた恋物語は
イシュガルドを象徴するとても哀しい物語ですね

Heavensward-065.jpg

個人的にこの話と
イシュガルドのテーマソング「ドラゴンソング」は
とてもぴったりだと思っています


アルフィノも後に言っていましたが
僕もアルフィノとイゼルは似た者同士だと思っていました

自分が信じる正義に盲目的過ぎた故に
周囲を顧みることができなかった

Heavensward-066.jpg Heavensward-067.jpg

そして意外と打たれ弱く
その信念が崩れたら
中々立ち直れない所などそっくりだと思います

ただ僕はその真っ直ぐで周囲を顧みない部分は
英雄には必要な要素だとも思っています

僕の大好きなゲーム
アンリミテッドサガの攻略本の小説の中で
イスガンダールという英雄が
ルビィという主人公の行動を見て

「自分も無茶をして暴走したから時代を開けた」

と振り返る場面があります

石田三成が暗殺されそうな時
敵方の家康の城に泊めてもらった後
家臣の島左近に

「なぜ家康の首を取らなかったのか?
信長公や秀吉公なら迷わず取っていたでしょう」

といわれる場面があります


時に英雄の行動は無茶で暴走し
その時代を生きている人には
無茶苦茶に見える事もあると思います

しかしそれが後の時代
英雄と崇められる事も多いと思うのです

(信長や竜馬なんて
今の時代同じ事したらただの○○○○ですよ)


イゼルの正義は確かに
多くの血を流すきっかけになったと思います

その行為は決して褒められるものではありません


よく言われるように
「正義」なんてものは
立場や見方によって様々な形があり
どちらが正しいなんて
人間が判断できる事は少ないと思います

しかしそれでも…

「絶対的な正義」というものも
世の中にはきっとあるはずです…

アンパンマンの作者である
やなせさんが昔何かで

「確かに正義の形は様々だし
どちらが正しいとはわからない

でも

お腹がすいている人に
アンパンを分け与えることは絶対の正義だ」

と仰られていました

(戦争を知っているやなせさんの重い言葉だと思います)

イゼルの立ち上がった動機は貧しい人たちを救うため…

「それでも私はどうしても見てみたい…
少女が雪原のただ中で凍えずとも済む時代をッ!」

Heavensward-069.jpg

と叫ぶ彼女の思いに正義がなかったとは思いません

Heavensward-070.jpg Heavensward-071.jpg

不器用ながら弱い者達の立場に立ち
その想いに応えようとした
氷の巫女の死もオルシュファン同様
皆の心に響いたと僕は思っています

そして

Heavensward-072.jpg Heavensward-073.jpg Heavensward-074.jpg

その壮絶な最期は
新たな時代を切り開くための礎になったと
僕は信じています


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今までイゼルとことごとく対立していた
エスティニアンが最後にシヴァに向けて送った
この台詞にもグッときました…


てか

3.0のストーリーで蛮神は実は
呼び出した人の想像が具現化された
想像上のものだと言う事が発表されました

(姐さんに聞くと
実は2.○時代からそういう話は出ていたそうです)

あれほど苦戦したバハムートが
思い切りまがい物扱いされていたのはビックリです

となると当然イゼルが呼び出したシヴァも
実在したシヴァとは全く違うものなので
フレースヴェルグが

「あんなん!私が愛したシヴァとは全然違うやい!」

といじける気持ちもわかります

ていうか

話を聞く限り元々のシヴァってただの人間ですよね?

イゼルは何を想像して
あんな化け物みたいな強大な蛮神を呼び出したのでしょう?

いくらなんでも想像力豊かすぎでは…?


(そして光の戦士は
第7霊災時エオルゼアの人々が抱いた希望が
具現化した蛮神だったというオチがつくのですな…)


そんな壮絶な2人の友の死が
やはり強烈に印象に残っているイシュガルドのストーリー

しかしやはり2.○シリーズから続く
ストーリーの回収も気になる所でした

生涯不滅隊のリトキア的には
とても心配していたナナモ様の安否ですが
無事救出することができました

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ナナモ様が起きた時の
ラウバーン隊長との会話は中々素敵でしたな

こちらも蒼天秘話の「女王陛下の二度目の宣誓」を見ると
より深く感じれるかもしれません

Heavensward-079.jpg

てか…
何をどう言い訳しようと
僕はロロリトは許せませんけどね

(なんかそれよりデュララ・デュラの方が
一癖も二癖もありそうで怖いですが…)


そういえばラウバーンを捕えていた
イルベルトとは結局決着はつけれませんでしたな

Heavensward-076.jpg

まぁこいつは光の戦士で殺したいところですが
その役目はラウバーン隊長に任せる方がいいかもしれません

てか

2.○の最後でも何となく本性は掴めていましたが
イルベルトは語りだすと小さいやつでしたな~

確かに彼の生い立ちには同情します

アラミゴ出身で若いころから虐げられ
苦労したことも数多いのでしょう

その幾多の悲しみや不幸
僕などには想像もつきません

今の地位までたどり着くのは
並大抵の努力ではなかったでしょう

でもね

だからといって
お前が犯罪を犯していい理由にはならないよ

それでは

産まれた時から親の愛を知らない自分は可哀想
↑わかります

だから学生時代ぐれたし不真面目だった
↑まぁそれぐらいならわかります

だから犯罪を犯してもしょうがない
↑は?


とか
わけのわからない理屈を
振り回してるアホと変わらないですぜ…

産まれや育ちが不幸でも
真面目にやってる人が大半なのに
なんでお前だけ犯罪を犯す理由になるねん!

ってやつです


イルベルトにしたって
ラウバーン隊長を引き合いに出すまでもなく
アラミゴ出身でも真面目にやってる人達が大半でしょう

ま、まぁ…

モンククエの人とか
ちょっとアラミゴ出身者は変わった人が多いな~
という印象はありますけどね…

(そのおかげで
ハイランダーを見る目が変わってるという声も…)

イルベルトも悪事を働くなら
自分の出身とか生い立ちとかを言い訳にせず
堂々と今の自分の欲望に正直に働いてほしいものです

まぁ…なんにせよ
イルベルトは許すわけにはいかないので
この後ラウバーン隊長がケリをつけてくれるでしょう

あんな小さい男ならわざわざ
光の戦士が出向くまでもないかもしれませんね…

Heavensward-077.jpg

(初めて登場したときは
渋いオジサン系のキャラで素敵だと思ったのにな~)


ウルダハといえば
隊長を救出した後に
アルフィノが生き残った
クリスタルブレイブのメンバー達に
組織解散を伝える際の
仲間達とのシーンがすごく好きでした

Heavensward-080.jpg Heavensward-081.jpg

アルフィノの甘さも弱さも全部受け入れて
それでも皆で歩いていこうとする
クリスタルブレイブのメンバー達の姿には素直に感動しました

Heavensward-082.jpg

最も辛い時に共に歩んでくれる人こそ真の友…

う~ん…

さすがルイゾワお爺ちゃん良い事言うな~





おっと!

3.0のストーリーに関しては
まだまだ書きたい事も多いのですが
あまりにも記事が長くなってしまったので
今回はここまでにしておきます

初めにも書きましたが
3.0のイシュガルドのストーリーは本当に面白かったです

ただそれ故に
これからのストーリー展開が多少心配ではあります

正直これ以上ストーリーを進めても
もうこれ以上盛り上がるかどうか?

よくマンガとか映画とかで

「あ~
あそこで終わってれば名作だったのに
ダラダラ続けるから間延びしたな~」

みたいな作品がありますが
FF14がそうならないよう願うばかりです

(特に無理やり続編を作ったような作品に多い…)


Heavensward-084.jpg

エンディングでのこの各GC代表者たちの誓い

そして…

Heavensward-086.jpg Heavensward-085.jpg Heavensward-087.jpg

その華やかな祭典には参加せず
エオルゼアから命からがら
ボロボロになって逃げてきた3人が
ようやく安息を得て
オルシュファンの墓の前で亡き友を思い
語り合うエンディング…

果たしてこれ以上の物が作れるのでしょうか…?

もうこれで終わりが
とても素敵だと思うんですけどね~

(誰かを殺せば感動するってものでもないですしね~)


まぁ

きっと前廣さんなら
僕のこのしょうもない不安なんて
一蹴してくれるほど
素晴らしいストーリーを
これからも作っていってくれると
信じております…



まぁ…

この話をこないだLSチャットでしたら
オリヴィアさんに

「とはいえ…
エスティニアンの事はケリをつけてもらわないと…」

Heavensward-083.jpg

と言われて
あ~それはそうだな~と思いましたけどね

(ちなみにこの話をしている時「暁」の話は出ず…)(-_-;)


そういえば

僕も含めて
固定メンバーの人達が
世界設定関連が好きなので
よくそういう話をしてるのですが

(皆様めっちゃ詳しいです)

今電撃オンラインさんのFF14特集
「電撃の旅団冒険録」では
そういう世界設定の話を
色々掘り下げていってくれています

電撃の旅団冒険録 第1弾 廃砦捜索 ダスクヴィジル
(まとめみたいなのがなかったので第1弾へのリンクです)

ドラゴン族は基本的に雌雄の区別はないとか
(あんだけラタトスクが
妹アピールしていたのはなんやったんや!)
イシュガルド教皇庁で戦った「蒼天騎士団」達の詳細とか
開発の皆様の協力のもと
中々深く設定に切り込んでいてとても面白いです

(電撃といえば漫画!もちろん漫画もありますよ~)

てかオショーさんは11の番組にも出て
14の特集にも出られてめっちゃ忙しいですな…
さすがなのです

世界設定に興味のある方は是非読んでみてください!






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ジャンル : ゲーム

tag : FF14

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非公開コメント

こんばんはーーーー

最近、お仕事が忙しくてインできてなくて
3日前に畑に水やりを最後にもう枯れてる
んじやないかな(>_<)と思っているのぞみ
です~

私も初めてオルシュファンを目にしたとき
は気持ち悪い~~
と思ってましたがイシュガルドに入ってか
らは印象が全然変わっていくのが目に見えて分かりました。
まさかあのIDでお亡くなりになるとは
思わなかったので盾で必死に耐えて耐えて
耐えて……………

えっ!

うそーーーーー!

と画面の前でしばらく呆然。

一番印象に残っているシーンになりました

この先、このシーンを越えるのは無いと
思います。
私的には越えてほしくないと言った方が
正しいかもしれないですね。

ほとんどのかた知ってるかもしれないです
けどオルシュファンのお墓がクルザスに
ありますよね。

Re: こんばんはーーーー

なかなかインできないのぞみ(T_T) さん!
コメントありがとうございます!

お~のぞみーる!
今FCの伝言板にも書いてますが
水やりは一応していたのですが
はじめに植えていた方の2つが
もう収穫できるようになってますよ~

あれ収穫しといた方がいいのかな?

明日まだインされてないようなら収穫しておきますね~


そうですね~

やはりイシュガルドのストーリーというか
今までのFF14のストーリーの中で
1番印象に残ってるのが
オルシュファンの死だと思ってる人は
多いのではないでしょうか?

光の戦士をかばって散っていった友の死は
あまりにも重くあまりにも残酷で
プレイヤーの心の枷になってますよね

友達1人救えない人間の何が英雄やねん!って感じです


うんうん

クルザスにはオルシュファンの墓がありますよね~

さみしい時や落ち込んだ時
密かにあそこを訪れている人も多そうです

日本も寒くなってきましたが
気分が滅入ったとき
あそこで亡き友と2人で雪見酒ってのも
また乙かもしれませんね~

まぁ!

あの雪の中そのまま寝ちゃったら
そのままオルシュファンと再会
ってことになりますけどね!|д゚)

ようやく…

昨日、槍術がレベル30になり、リューさんデビューしましたぁ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

そして、初めての30の竜騎士クエ…。
え、、、エスティ二アン…を探せ?

「さっきまで一緒にいたんですけど、どっか行っちゃいました。」とは言えず( ;´Д`)

おとなしく探したら、見つかりました…良いのかな(−_−;)


まあ、3.0が来ても竜騎士どころか、槍術ギルドに入門すらしてなくて、ずっとレベル0だったからなぁ…。
2.0発売当初からやっているにも関わらず、私のように「エスティ二アン、誰それ…?」状態で3.0ストーリーをやるのは、珍しいパターンなのかも( ;´Д`)

3.1までにどこまでレベル上がるか分からないけど、彼とはまたすぐ会う気がしますw

Re: ようやく…

Puko▼・ω・▼ちゃん!コメントありがとうございます!

お~

プコちゃんは今槍を上げているのですね~

僕も2.○の最後は槍にはまっていました

なんといっても格好良いのがいいですよね~!

僕は今は赤貨や禁書集めで精いっぱいで
FF14内でレベリングする元気はないのですが
いつかは銃をやりたいな~と思っています


あ~

ジョブクエでの話は
調理師クエの最後でナナモ様が出たり
一時期話題になっていましたね

まぁ…なんていうんでしょう?

あれは光の戦士が

「エオルゼア時代に経験した過去の話」


みたいな感じで捉えるのが
一番スマートじゃないかな?と
僕個人的には思っています

竜騎士はイシュガルド主役ポジションだけに
格好いいジョブだと思うので
是非プコちゃんも
ゆっくりじっくり上げていってください!

プロフィール

リトキア

Author:リトキア
ぬるまゲーマー男ののんびりプレイ日記です

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